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11月, 2025の投稿を表示しています

11/19(水)宮本徹さんと「ざっくばらんに党を語るつどい」

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宮本徹さんと「ざっくばらんに党を語るつどい」が、11/19(水)金沢地区センター中会議室で開催されました。中会議室がいっぱいとなる33名の参加で盛況でした。 高市総理の「台湾有事での存立危機事態発言で中国との軋轢や軍事優先政策」「議員定数削減で多くの民意が切り捨てられる」や「身を切る改革を言うなら政党助成金、企業団体献金の禁止」など議員経験での実例をあげ、分かりやすくお話下さいました。  

つどいに参加してみませんか「テーマ:医療問題」

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「六浦ミニ集い」のお知らせ

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 12/3(水)12:40-14:40、六浦地区センター「工芸室」で、「平和と暮らしを守る六浦ミニ集い」を予定しています。物価高で生活が苦しい、医療費や介護も不安。「集団的自衛権を強行した安倍政治をさらに悪く進めようとする」高市政権で、戦争の足音もより高くなっているようで心配です!解決策をさぐるためみんなでお話し合いをしましょう。一人でも多くのご参加が悪政を止める道につながります。お待ちしています。
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宮本徹さん(前日本共産党衆院議員)のYOUTUBE です。分かりやすいので、チャンネル登録してください。毎週アップされています。  

2025.11/7(金) 西沢渓谷紅葉ハイク

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  JCS(後援会)ハイクで西沢渓谷に行って来ました。下流域は紅葉最盛期でしたが、七ツ釜五段の滝周辺は紅葉終了期を迎えていました 。今回は本格ハイクなので「登山のコンパス」からネットで登山届を提出しました。 Nymさん、本日は長時間運転、コースのリード、本当にありがとうございました。 素晴らしい1日でした。 Hsgさん 六浦でご一緒できなかったのは残念でしたが、高尾山に行くまでお元気な様子、良かったですね。(Fkk) 楽しい山行でした。(Tks)

11/2(日)しんぶん赤旗日曜版スクープ

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 11/2(日)しんぶん赤旗日曜版スクープ(維新藤田共同代表「公金還流疑惑」)

しんぶん赤旗日曜版スクープ

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 しんぶん赤旗日曜版で、またまたスクープ。小池書記局長のショート動画です。11/2(日)版でも維新共同代表・藤田氏の「公金還流疑惑」がスクープされています。

11/6(木)後援会ハイクを天候不順で11/7(金)に変更

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 11/6(木)に予定していた後援会ハイク「紅葉の西沢渓谷」を天候不順のため、11/7(金)に変更します。あと2名乗車できます。ご希望の方は、ご連絡下さい。

志位議長が斎藤幸平氏(東大准教授)と対談(後半)

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 10/30に後半が配信されました。Wifiのある所でご覧ください。 斎藤幸平著『人新世の「資本論」』(集英社)にて新書大賞2021・大賞を受賞する。 人新世 (じんしんせい、ひとしんせい) の定義と背景(webより) 人新世は、人類の活動が地球のシステムに与える影響が、小惑星の衝突や大規模な火山噴火に匹敵するほど大きくなった時代として提唱されています。特に産業革命以降の活発な生産・開発・経済活動が、地球環境を急激に変貌させました。 人新世の主な特徴 地球への影響 : 人口増大、森林伐採、生物多様性の減少、人為的な気候変動などが挙げられます。 地質学的痕跡 : 人間の活動の痕跡が地層に刻み込まれると考えられています。

志位議長が斎藤幸平氏(東大准教授)と対談(前半)

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10/23「リハック」で配信されました。Wifiのある所でご覧ください。 斎藤さんの略歴(ウキペディアより省略転載) 斎藤 幸平(さいとう こうへい、1987年[2]1月31日[3] - )は、日本の哲学者。専門は経済思想、社会思想、特にマルクス主義研究。東京大学大学院総合文化研究科・教養学部准教授[4]。学位は博士(哲学)(フンボルト大学)。 2015年、ベルリン・ブランデンブルク科学アカデミー(英語版)の客員研究員となる[5]。2016年には日本学術振興会海外特別研究員、カリフォルニア大学サンタバーバラ校客員研究員[7]を務める。同年、前掲の博士論文に基づいて、フンボルト大学よりPh. D. の学位を得る[5]。 2017年に帰国し、大阪市立大学大学院経済学研究科准教授に着任[7]。翌2018年、単著『Karl Marx's Ecosocialism: Capitalism, Nature, and the Unfinished Critique of Political Economy.』 により、カール・マルクス研究の最高峰とされるドイッチャー記念賞を歴代最年少の31歳で受賞。日本人では初めての[8]受賞となった。 2020年、一連の「マルクス経済学のエコロジー的転回に関する研究」業績により第17回日本学術振興会賞を受賞[9][5]。翌2021年、 単著『人新世の「資本論」』(集英社)にて新書大賞2021・大賞を受賞する[10]