志位議長が斎藤幸平氏(東大准教授)と対談(前半)

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斎藤さんの略歴(ウキペディアより省略転載)
斎藤 幸平(さいとう こうへい、1987年[2]1月31日[3] - )は、日本の哲学者。専門は経済思想、社会思想、特にマルクス主義研究。東京大学大学院総合文化研究科・教養学部准教授[4]。学位は博士(哲学)(フンボルト大学)。

2015年、ベルリン・ブランデンブルク科学アカデミー(英語版)の客員研究員となる[5]。2016年には日本学術振興会海外特別研究員、カリフォルニア大学サンタバーバラ校客員研究員[7]を務める。同年、前掲の博士論文に基づいて、フンボルト大学よりPh. D. の学位を得る[5]。

2017年に帰国し、大阪市立大学大学院経済学研究科准教授に着任[7]。翌2018年、単著『Karl Marx's Ecosocialism: Capitalism, Nature, and the Unfinished Critique of Political Economy.』 により、カール・マルクス研究の最高峰とされるドイッチャー記念賞を歴代最年少の31歳で受賞。日本人では初めての[8]受賞となった。

2020年、一連の「マルクス経済学のエコロジー的転回に関する研究」業績により第17回日本学術振興会賞を受賞[9][5]。翌2021年、単著『人新世の「資本論」』(集英社)にて新書大賞2021・大賞を受賞する[10]



 

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